パパの独り言

何でも思ったことを言っちゃうブログ。

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とりあえず母親に電話連絡をする。
そして隣に住む父親の兄と祖母に相談する。
警察に捜索願いを出すと共に、父親の兄と俺と父親の行きそうな所を車に乗り合わせ探す。
会社に行ったのは間違いないハズだ。念のため会社に連絡をするが、いないと言っていた。
翌日、会社で改めて父親を同僚の人が隅々まで探してくれた。

父親は、やはり会社にいた。

変わり果てた姿で…。

貯水してある所に身を投げたらしい。

自殺による溺死である。(享年44歳)


俺が高校1年の4月のことだった。


続く
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コメント
この記事へのコメント
夜中に…
う~ん…
ノーコメントヽ(`Д´)ノ
『また自分語り』

我が家の親子は今60歳ですが、未だに口だけは達者でして、一時の勢いは3年前に脳梗塞で倒れたために衰え気味です。しかし現役バリバリの頃は毎日、喧嘩が耐えない日々で、幼少期~中学1年生くらいまでは虐待に近い行為を受けていました。
包丁を突き付けられたり、袋叩きや茶碗&湯呑み攻撃は当たり前で、絶えず親父の暴力に怯える日々でした…
でも、ある日を境に俺の方が喧嘩で親父より勝ってしまい、いつしかモメル度にボコボコにしては罵声を浴びせ、酷い時には『お前なんかしんでしまえ』って…
理由はどうあれ言ってはいけない事を平気で口走っていたあの日('A`)
この先を話すと長くなるから、明日の飲み会で語ろうか…
とにかく今回は何とコメントして良いのやら('A`)
2006/01/28(土) 01:47:27 | URL | MIZO #6GL2Jzg6[ 編集]
夜露死苦っ!!
>MIZO

ここまで詳しくは教えたことないよね?
まだ書けないような裏事情は山ほどあります。
そんな俺が何故更生出来たのか、続きにも乞う御期待です。
この話を書いていくうちに漏れの正体がバレテしまう気がしてきた。(笑)
親からの暴力は大人になっても「恐怖心」として、いつまでも残っているらしいね。
自分の子供たちには「トウラウマ」を作らないようにしなきゃね。
2006/01/28(土) 08:52:40 | URL | やっち #-[ 編集]
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